【日々のレーマ】2022年11月14日(月)
イザヤ書42:18
耳の聞こえない者たちよ、聞け。目の見えない者たちよ、目を凝らして見よ。
【追記】
主の嘆きの声です。
人は、自分こそが正しいと常に思いたいです。
しかし、神様の嘆きを感じれば、自分は正しくなかったと思い知ることになります。
正しいのは、主である神様とキリストです。
人が、正しいと自主的に思っていたら、それは神様とキリストを不要にすることです。
知らぬ間に、人は、神様とキリストを捨てていることになります。
また、人が、神様とキリストに依らないものを正しいとすれば、それも神様とキリストから離れることになります。
正しいのは、主である神様とキリストです。